AI、勉強しなくていいです。従業員10〜100名の会社へ、AI担当を外に置く。 受付4社限定・初期費用0円・月額10万円。

AI、勉強しなくていいです。AI担当がいなくても大丈夫。AIコンサルではありません。御社のAI担当として、仕事を一つずつAIへ引き継ぎ、会社のAI活用資産を増やします。受付4社限定、初期費用0円、月額10万円。隔週ミーティングで伴走/仕事を一つずつAIへ引き継ぐ/会社のAI活用資産を増やす。

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AIエージェント開発・業務自動化を手がけるinovie株式会社が提供

AIが必要なのは分かる。
でも、前に進まない。

  • ChatGPTを触ってみて、そこで終わった
  • 社員に「使ってみて」と言って、そこで終わった
  • AIのニュースを見るだけになっている
  • 結局、去年から何も変わっていない

そんな会社は、少なくありません。

AIが進まない理由は、
AIが難しいからでは
ありません。

  • 研修は受けた。学んだことが、自分の仕事に結びつかない。
  • ツールは入れた。詳しい人だけが使い、他は元のやり方のまま。
  • やってはみた。ただし、一番時間を食っている仕事ではなかった。

どれも、AIを進めきる担当者が
いないからです。

兼任で担当を決めても、本業が優先されて止まります。
止まったことにも、誰も気づきません。

だからAIは、定着しません。

解決策

AI担当者を、
月10万円で。

定価は月15万円ですが、インタビューと導入事例の掲載にご協力いただける4社に限り、月10万円でお受けしています。5社目以降は月15万円です。

  • 会社の仕事を理解する業種も、社内の慣習も、まず知るところから
  • AI化できる仕事を見つける効果が出る一つを、こちらで選びます
  • 実際に作って、導入する提案書ではなく、明日から使えるものを
  • 社員へ定着させる使われて、はじめて意味があります

全社に配って終わり、にはしません。まず一つの業務、一人の担当者から。その人の仕事が実際に楽になれば、広がり方は自然に変わります。

社内にAI担当を雇う

月30万円〜

採用に数ヶ月。採れる保証もありません。

月15万円 月10万円

来週から、AI担当がいる状態になります。

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最初に聞くことは、一つだけです。

昨日、どんな仕事を
しましたか?

朝から順番に教えてください。

社長の仕事でも、現場で滞っている仕事でも構いません。
現場の仕事は、その方から直接うかがいます。

  • メール
  • 見積
  • 営業
  • 会議
  • 採用
  • SNS
  • 請求
  • 資料作成
  • 電話
  • その他

そのなかで、教えてください。

一番○○だった仕事は?

ここを起点に、AIに任せる仕事を決めていきます。

  • 01一番時間が
    かかった仕事は?
    例:資料作成、見積、調査など
  • 02一番面倒だった
    仕事は?
    例:データ整理、報告書作成など
  • 03一番繰り返している
    仕事は?
    例:メール返信、入力作業など

今回は、この仕事だけAIに任せてみましょう。

全部変える必要はありません。まずは一つ。使えるようになったら、次へ。
これを繰り返し、AI活用を会社の当たり前にしていきます。

選ぶのは、人ではなく仕事です。
社内にAI担当を立てる必要はありません。その役目が、私たちです。

AIおまかせ顧問の進め方

1か月で、ひと回り。

全部を一度に変える必要はありません。
一つ動くようになってから、次を決めます。
定例は2週間に一度。1か月で一周します。

  1. 01

    Day 0 | 無料相談

    一番時間がかかっている仕事を一つ選び、
    どうAIへ引き継ぐかを決めます。

  2. 02

    契約から〜2週間 | AIエージェントをつくる

    Day 0で決めた業務に合わせてつくります。
    どこまで任せるかは、御社の状況に合わせて決めます。

  3. 03

    2週間後 | お渡しして、説明します

    明日から使える形でお渡しします。
    連携が必要なら、その場で行います。

  4. 04

    4週間後 | 次を決めます

    前半30分でレビュー。後半30分で、
    広げるか次の業務へ移るかを決めます。

Day 0は無料相談です。契約は、進め方に納得いただけた場合のみ。
以降も定例は2週間ごと。「お渡し」と「レビューと決定」が交互に続きます。

3ヶ月で3周。1年で12周一周ごとに、AIに任せられる範囲が広がっていきます。

AI活用資産とは

相談だけで、
終わりません。

1か月ごとに、会社に残るものが増えていきます。

  • 業務を動かすAIエージェント御社の環境に置いて、動き続けます
  • AI化した業務もう元のやり方には戻りません
  • 社内で使うプロンプト誰が使っても同じ品質が出ます
  • AI活用マニュアル新しい社員にもそのまま渡せます
  • 社内GPT自社の情報を覚えたAIができます
  • 運用ルール使っていいこと、いけないことを決めます
  • AI活用ロードマップ次に何をAI化するかが見えます

社内で使うプロンプト集/AI活用マニュアル/社内GPTの画面

作ったものは、すべて御社のものです。

契約が終わったあとも、そのまま使い続けられます。
持ち帰るものは、何もありません。

たとえば

こんな仕事から、
始められます。

時間が短くなるだけではありません。
仕事の形そのものが変わります。

営業

4
  • 提案書のたたき台2時間5分で初稿
  • 見積書の作成40分3分
  • 商談の議事録30分商談終了と同時に完成
  • 商談後のお礼メール10分自動で下書きが完了

採用

3
  • 求人票の作成90分10分で3パターン
  • スカウト文の個別最適化15分/通1分で10通
  • 面接メモの評価シート化30分面接終了と同時に完成

バックオフィス

3
  • 業務マニュアルの作成3時間30分
  • 社内からの問い合わせ対応都度20分社内GPTが即答
  • 定型文書・社内文書40分3分

マーケティング

4
  • バナー制作60分3分で5案
  • SNS投稿の作成30分/本10分で1ヶ月分
  • ブログ記事の初稿4時間20分
  • 広告コピー60分3分で20案

※ 記載は代表的な例です。業務の内容や現在のやり方によって結果は異なります。
まずは無料相談で、御社の仕事に当てはめてお話しします。

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料金

定価は月15万円。
いまは、月10万円です。

先着 4 社(残り4社)

定価 月15万円

10万円/月(税別)・初期費用0円

年間120万円(税別)+ AIツール利用料の実費

定価の半額でお受けする理由。
立ち上げの時期のため、この4社様にはインタビューと導入事例の掲載にご協力いただくことを前提に、 月10万円でお受けしています。社名を出さず、業種と規模だけでの掲載も選べます。内容をご確認いただいたうえで決めますので、先に決めていただく必要はありません。
5社目以降は月15万円になりますが、先にご契約いただいた4社様は、 その後も10万円のまま継続いただけます。

  • 隔週の定例ミーティング(60分 × 月2回)
  • チャットでの質問し放題
  • 成果物の制作・納品(プロンプト/社内GPT/マニュアル等)
  • AI活用ロードマップの作成と更新
契約期間
最低3ヶ月
別途必要な費用
お客様がお使いになる分のAIツール利用料(実費)
受付社数
4社まで

60分・オンライン・売り込みなし

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実物

導入事例は、
まだありません。

立ち上げの時期なので、正直に書きます。その代わりに、自分たちの会社で先にやったことをそのまま出します。 自分で使っていないものを、お客様に売るつもりはありません。

自社事例 / 経理

経理の作業を、
Slackのエージェントに渡しました。

高橋亘Slackで動くAIエージェント

5時間
いま
1時間

見積書の作成、経費の管理、領収書の登録。freeeやNotionなど普段使っているツールと つないであるので、Slackで話しかけるだけで終わります。

外部サービスやBPOに出していた仕事を、自社の中で回せるようになりました。

Slackで、担当者がAIエージェント「高橋亘」にfreeeからのデータ取得を依頼し、エージェントが取引先マスタ・請求・売上・支払・経費の登録結果と確認事項を報告している画面
実際のSlack画面。金額はマスクしています。タップすると拡大できます。

作るのにかかった時間は10時間ほどです。
ただ、時間がかかるのは作るところではありません。どの仕事を、どう任せるかを決めるところです。2週間のうち、大半はそこに使います。

ほかにも、自分たちの仕事をこう渡しています。

  • サービス資料をつくる

    8時間30分1本あたり

    いまダウンロードできるサービス資料も、これで作っています。このエージェントは、御社向けに作り変えてお渡しすることもできます。

  • このページをつくる

    20時間3時間自分で書いた場合の見込みとの比較

    いまご覧になっているページです。メディアの記事も、同じように書かせています。

ここまでやるかどうかは、会社によって変わります。会計システムに直接つなぐかどうかは、御社のセキュリティの考え方と、 いま使っているツール次第です。閉じた範囲から始めることもあります。 どこまで任せるかを決めるところから、ご一緒します。

担当者

桒谷 一成

桒谷 一成Issei Kuwatani

inovie株式会社

AIエージェントの開発と、業務のAI化を手がけています。
自社でも複数の事業を運営していて、そこで実際に自分たちの仕事をAIへ引き継いできました。

このサービスは、AIツールを紹介する仕事ではありません。
相談だけでなく、実際に作れることが、いちばんの違いだと思っています。

正直に、ひとつだけ。

AI化の規模が大きくなれば、システム開発としてお受けすることもできます。ただ、顧問の中でできることは、顧問の中でやります。開発を売るために顧問をやっているわけではありません。

よくある質問

よくある質問

社内の情報をAIに入れて、漏れませんか?

最初に「何を入れていいか、いけないか」の運用ルールを一緒に決めます。学習に使われない設定のあるツールを選ぶ、機密度の高い情報は入れない、といった線引きです。ルールがないまま社員が個人アカウントで使っている状態の方が、実はリスクが高いと考えています。

うちの業界でも使えますか?

業界特有の知識が必要な仕事ほど、AIに引き継ぐ価値があります。最初に御社の仕事をお聞きするのは、そのためです。逆に「この仕事はまだAIに向きません」とお伝えすることもあります。

社員が使ってくれるか不安です。

使ってもらえるように作るところまでが仕事だと思っています。全社に配るのではなく、まず一つの業務、一人の担当者から始めます。その人の仕事が実際に楽になれば、広がり方は自然に変わります。

3ヶ月を過ぎたら、どうなりますか?

月単位での継続・終了を自由に選べます。終了されても、それまでに作ったプロンプト・マニュアル・社内GPTはすべて御社に残り、そのまま使い続けられます。

月10万円のほかに、費用はかかりますか?

御社でお使いになる分のAIツール利用料だけ、別途かかります(御社のアカウントで、実費のご負担)。多くの場合、月数千円〜のご利用から始められます。制作にあたってこちらが使うAIの利用料は、こちらで負担します。どのツールをいくらで契約すべきかも、ご提案します。

なぜ最低3ヶ月なのですか?

AIは1回では定着しないからです。3ヶ月=3周回すと、「まずAIに任せられないか考える」が社内の習慣になります。そこまでは、伴走させてください。

なぜ4社限定なのですか?

まずは限られた会社様に、しっかりコミットするためです。1社ずつ業務を理解し、成果物を作り、社内で使われるところまで見届けます。同時に受ける数を増やすと、そのどれもが浅くなります。手が回る範囲を先に決めておくのが、お互いにとって誠実だと考えています。

なぜ定価15万円が、10万円なのですか?

立ち上げの時期だからです。この4社様には、インタビューと導入事例の掲載にご協力いただくことを前提に、月10万円でお受けしています。5社目以降は月15万円でのご提供になりますが、先にご契約いただいた4社様は、その後も10万円のまま継続いただけます。掲載の範囲(社名を出すか、業種と規模だけにするか)は、内容を確認いただいたうえで決めます。ご協力が難しい場合は、その旨をご相談ください。

AIで仕事が減ったら、空いた時間はどうなりますか?

AIは仕事をなくすためのものではなく、人にしかできない仕事へ時間を戻すためのものです。営業、提案、採用、現場改善、お客様対応。何に戻すかは会社によって違います。そこを一緒に決めるのも、顧問の役割だと思っています。

情報の扱いについては、別ページに詳しくまとめています。社内での説明にそのままお使いいただけます。

AI、勉強しなくていいです。

AI担当がいなくても、
会社のAI活用資産は増やせます。

まずは60分。
昨日の仕事を一緒に振り返り、
最初にAIへ引き継ぐ仕事を見つけましょう。

無料相談では、AI化する業務の候補を絞り込むところまでを行います。
その場での売り込みはしません。

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いただいた内容は、ご相談への回答以外には利用しません。

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